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風邪で具合悪いんですが
それを知ったお父さんが 「いいものやるわ」 「よーく効くんだ」 といい何か取りに行きました。 戻ったお父さんの手には怪しげなビン 「…なにそれ」 「スッポンだ効くぞ~実証済みだ」 効くかもしんないけど…な~んか微妙 |
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小学1、2年の時、作文で「〇〇ちゃんは私より背も低くて泣き虫のくせに逆上がりが上手で羨ましいです」的なことを書いて読み上げたらその子が泣いた。
周りに責められて謝ったけど、その姿を見て「だって本当のことだし」と思ってたのは内緒…。 |
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時々…
時代は癒しを求めてるのかな…と思う時があります。 あくまで、私の偏見ですが。 誰しも辛い過去があって 誰しも吐き出したい事があって 誰もが逃げ出したい事があって 誰かに、伝えたいことがある |
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その気もないのに
会いたいとか 旅費出すからおいでとか そんなこと言わないでよ でもアタシのこと好きじゃないなら 甘い言葉も優しさもいらない別れてるのに優しくしないで。甘い声とかかけないで。 期待させるような行動や発言はもうしないで。 その気になってしまう自分が馬鹿みたく思える。 |
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自分にとって『生きる』は『死ぬまでになにを残せるか』です。
形あるものを自分が死んでからも残したいとか歴史に名前を刻みたいとかそんな大それた事じゃなくって、ただ自分の身近にいる人…大切な友だちや自分と関わってくれる人たちその人たちの笑顔を作るために生きたい。その人たちの人生のうち【幸せ】と感じた瞬間の中に少しでも残りたい… |
